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尻焼温泉 さりーの日記

2016年10月5日

混浴の予定だということは把握していたけど、
この日がとらおさんの憧れていた(笑)川の温泉だとは知らなかった。
川の温泉だと分かってたら水着持ってきたのにな~。

温泉に到着して自然が好きな私はちょっぴりわくわく♪

尻焼温泉-23

とらおさんが一生懸命川の温泉のことを話してたけど、
実際に行くのはまだ先のことかなと思っていたから
更衣室の話とか聞いてるようで聞いてなかったみたい。

尻焼温泉-19

小屋はお風呂のすぐ近くで着替えるからバランスを崩して
そのままお風呂に入ってしまわないかと心配した。

そして、もしもそのお風呂にほかの人が入っていたら、
とらおさんががっかりするかもだけど、
別の場所で着替えるかな???

転んだりしないように気を付けながらの川の温泉は楽しい♪
藻とか嫌かなと思ってたけど、意外と平気だった。
景色良くて今まで以上の解放感

尻焼温泉-24

来てよかった♪

尻焼温泉-22

他の人もそんなにいないし熱くないしずっといたくなっちゃった♪
あとは滑らないようにとか、たまにある深いところで溺れないようにとかで
いい意味での緊張感で少しの冒険してる感じ。

とらおさんの記事見て思ったのは車とかバイクとか全く気にしていなかった!
・・・はしゃぎすぎをちょっぴり反省・・・

尻焼温泉-20

自分の入浴姿は見られたいとも見られたくないとも思わないので、
混浴って場所に自分で選んで入ってるし他人の視線は気にしないようにしている。
でもやっぱり他の人との距離で恥ずかしさは違ってくるのかなと気づきました。

尻焼温泉-21

せっかくならとらおさんには上品な姿&しぐさを撮ってもらいたいな。

とらおさんの日記と一緒に読んでくださいね
尻焼温泉

混浴温泉の記録

混浴温泉に通って
まだまだ日が浅いけど、
行ったところを記録に残そうと思う。

いつも参考にしてるのは、
2組の混浴大先輩達のblog

「混浴みう散歩」
http://kontama01.blog.fc2.com

「お洒落だなと想うこと 混浴編」
http://biof.blog.fc2.com

いまのところ、この2つのblogで情報は十分だけど、

よく検索でひっかかる「スッチーの混浴露天風呂体験記」も参考に。
これは「恥ずかしさ度情報」がのってるから。

もちろん狙うは、「恥ずかしさ度★★★★★」

僕は彼女にありのままの姿で入浴して欲しいからね!!!
これがとっても重要!!!

混浴2016-1


四万温泉 「積善館」宿泊
http://www.sekizenkan.co.jp
宝川温泉 「汪泉閣」
http://www.takaragawa.com
法師温泉「長寿館」
http://www.hoshi-onsen.com
湯宿温泉「湯本館」
http://www.yujuku-yumotokan.com
猿ヶ京温泉「ホテル湖城閣」
http://www.kojokaku.com
水上温泉「天狗の湯きむら苑」
http://www.tengunoyu.net
川古温泉「浜屋旅館」
http://www.kawafuru.com/index.html
大塚温泉 「金井旅館 」二度訪問
http://otukaonsen.web.fc2.com
沢渡温泉「まるほん旅館」宿泊
http://www.sawatari.jp
老神温泉 「伍楼閣」
http://www.gorokaku.com
尻焼温泉
http://www.nakanojo-kanko.jp/onsen/shiriyaki.shtml
京塚温泉・しゃくなげの湯
http://www.nakanojo-kanko.jp/onsen/kyozuka.shtml


赤城温泉「湯之沢館」(未入浴)
http://www.hananoyado.com
ここは、2度行ったけど休みで未入浴 
でも、2回目は電話で確認して行ったのに、「あ〜、お湯流しちゃいました〜」とのこと・・・、
二度と行かないって決めた温泉!
行くまでの道のりもうにゃうにゃ大変だしね。

反抗期のさりー

2012年6月頃

ある日、彼女から真面目な顔で話しがあるという感じで、
「もうとらおさんの言うことは聞かない!」
って、宣言されてしまった。

さりーのはんこう1

僕が彼女の行動を監視するように口うるさくなっていたことが原因だと思う。

この頃の彼女は僕の考えもありバイト等はしないで、
デザインの勉強に専念するはずだった。
週1の僕のモデルの仕事があれば収入的には問題なかったし、
欲しい物があれば何でも買ってあげるって感じだったしね。

でも、なんだか時間があれば勉強に集中するどころか、
頻繁に元カレと遊んだりしている。
深夜まで遊んで夜中に車で送ってもらったり・・・
もう、何を考えてるんだか・・・

専門学校に通ってすでに2年目なのに彼女の実力はまだまだ初心者レベル。
もっともっと脇目もふらず勉強しなきゃいけないのに、
なかなか伝わらない。

僕の嫉妬心も大きくからんでるから、また話しがややこしい(苦笑)

この頃は彼女からのメールも
「とらおさんと一緒にお風呂はいりたいな。」とか、
「とらおさんに抱っこされて寝たいな。」
とか、可愛くってたまらない嬉しいメールが頻繁に。

そんな感じだから僕の独占欲も増幅。
それと親心もあったり色々な意味を含めて、
「元カレとは遊んでてもいいことはないし、やめた方がいい」
って、メールではっきり伝えた。
それが、きっかけか、
何日もメールの返信がなかったりして、
所在不明な日々が続いた。

さりーのはんこう2

その流れで、
「もうとらおさんの言うことは聞かない!」
宣言!!!

でも僕のことは大好きらしい。

「コントロールされるのは大嫌いだから言うことは聞きたくないけど、
嫉妬されるのは自分が注目されてるので嫌な気はしない。」
わかりにくいけど、これが彼女の言い分。

要約すると僕が嫉妬するのは愛されてる気がして嬉しいけど束縛はされたくない。
元カレとの遊びを否定するのが指導者的な視点なのは不満だけど、
嫉妬心からの独占欲だったら逆に嬉しいという感じみたい。

なんだかこれって完全に恋人同士のエネルギーの奪い合い。
まあ、僕は彼女に恋してるんだから、
彼女もそんな感覚なのは当然なんだよね。

そして、僕の親心に対しては反抗期の娘。

さりーのはんこう3

こんな争いは仲のいい証拠だよね♪

でも、変なルールも考え直さなきゃなぁ〜って、
二人の今後の関係も含め色々と考えちゃった。

伊豆シャボテン公園

2012年5月31日~6月1日

新宿のバリ風のホテルに通ってたらポイントがたまって系列ホテルの招待券をもらったので、
あまり時間がなかったけど、ちらっと一泊旅行を計画。

彼女の身体の反応ばっかりに興味がいってて、
ただのエロじじいと思われるのも嫌なので、
たまにはのんびり温泉旅行にでも行って彼女にサービスしたかったしね♪

彼女はしっかり計画をたてると喜ぶので、
色々と下調べをして、全て計画的なタイムスケジュールの旅行を企画♪

今回の目玉はなんといってもハシビロコウ。
1度はお目にかかりたいと思っていた鳥である。

伊豆シャボテン動物公園1

湿地に住む野生のハシビロコウはほとんど動かない。
それは餌である肺魚が呼吸する時に顔を水面にあげるのを待ってるからである。
その一瞬をひたすら待つためほとんど動かない。
そのたたずまいはどこにも属さない(僕の中でね)
美しく風格もあるのだが、
奇妙で滑稽にも見える。
強面の顔もなんだか可愛い。
造形的に美しくユーモアもあり風格も兼ね備えた完璧な芸術作品なのだ。
そして、一日に一回か二回くらいしか見れない捕食のシーンはまさに芸術的なエンターティメント♪

とにかく楽しみだった♪
子供の頃から憧れてたハシビロコウに実際に会えて心から感動♪
野生のそれとは大違いだけど食べるところも見れたしよかった〜

伊豆シャボテン動物公園2

伊豆シャボテン動物公園3

伊豆シャボテン動物公園4

このインパクトが大きくて、
この旅行でのそれ以外の記憶はちょっと曖昧だけど、
計画通りに進められたこの旅行に彼女は大満足。
僕もハシビロコウで大満足。

伊豆シャボテン動物公園5

とってもいい旅行だったね♪

伊豆シャボテン動物公園6


<追記>
後で思い出したけど、この旅行のメインは光琳「紅白梅図」鑑賞だった〜
光琳「紅白梅図」も子供の頃から大好きな絵画で、
光琳は今でも最もリスペクトしてるアーティストなのに〜(汗)
ハシビロコウの記憶が勝るのは僕的に衝撃!!!

やっぱり、どんなに素晴らしい作品でも、自然の造形には敵わないのね。

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Author:とらお
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